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コメントが登録できなくなって WP-SpamFree を無効化にしました

タイトルの通り。

ヨメからコメント登録できないよーって言われたので、ちろっと調査したら、どうやら登録できなかった際のメッセージがWP-SpamFreeプラグインの出すメッセージだということがわかったので、何とかしようとしたのですが、設定ではうまくいかなかったので無効化しました。

確認したところ、とりあえずコメントは登録できるようになりました。コメントしたくてもできなかった人ごめんなさい。

ただ、先々月まではコメント登録できてたので、WP-SpamFreeのバージョンアップで強力になりすぎちゃったんだろうな。

無効化してても別のアンチスパムプラグインがあるので大丈夫と思うけど、しばらくは様子見です。

WP-SpamFree WordPress Spam Plugin – Powerful Anti-Spam Protection!

wp-tmkm-amazonでエラー表示

このブログでは商品画像をWordPressのwp-tmkm-amazonプラグインを使って表示しているんですが、昨日ぐらいから「アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。」というエラーが出まくりで、表示されなくなっていました。

Amazon側の8/15日付けの認証付きリクエストには、以前対応していたので問題ないと思っていたのですが...

理由がよく分からないので、wp-tmkm-amazonの認証付きリクエスト版を作っている方のサイトからプラグインをダウンロードしてきてインストール。

念のため、AWSのAccess Key IDとSecret Access Keyをサイトから再入手すると、どうやらAccess Key IDの方が変わっているようでした。一体何故?

新しいIDを設定画面から入力し、CSSを調整して完了。エラーが表示されなくなりました。

wp-tmkm-amazonプラグイン配布>> OpenMediaLaboratory | Web,Wordpress,サーバ構築,Linux,PHP,iPhoneの話題がメインです。

WP wp-tmkm-amazonが使用不可!原因はAmazonにも! | アイビースター

Amazon Web Services

WordPress 投稿リビジョンを削除するプラグイン

WordPressの記事投稿はかなり便利になっていて、記事を編集した履歴(投稿リビジョン)を保持してくれているんですが、確定した記事の履歴を保存しているデータベース容量が気になってきました。

そこで、その投稿リビジョンを消す方法ないかなと探して見つけたプラグインが「Delete-Revision」。

インストールしたら管理画面の設定メニューにDelete-Revisionが表示されるので、そのページ内から投稿リビジョンが削除できます。

たまーに実行するだけで、データベースの容量が節約できますね。

WordPress › Delete-Revision « WordPress Plugins

WordPress 投稿リビジョンを削除するプラグイン【Delete Revision】:トイレのうず/ぼやき

保存する投稿リビジョンの数を変更したり、SQLを使って手動で削除する方法はこちら。

WordPressの投稿リビジョンの数を制限する – 片っ端からメモってみる

プログラムコード表示プラグイン

本当に希にだけど、このブログでもプログラムコードを載せることがあるので、WordPress用のコード表示プラグインを入れてみた。

コード表示プラグインには何種類かあるようだけど、PHP Highligh Stringを使うことにしました。

インストールは簡単だったけど、現在のテーマに合わせたCSSの編集でちょっと苦労しました。

表示例はここ

Chameleon Cyber » PHP Hilight String

月別アーカイブリストを簡潔に変える monthchunks プラグインを WP2.8で使用する

WordPressを2.8日本語版にバージョンアップしたのですが、その際に、月別アーカイブリストを簡潔に変える monthchunks プラグインを有効にするために編集するファイルが変わったので、そのメモです。

2.71以前
wp-includes/widgets.php

<?php wp_get_archives("type=monthly&amp;show_post_count=$c"); ?>

  ↓

<?php
if(function_exists('monthchunks')) {
    monthchunks("descending", "numeric");
} else {
    wp_get_archives("type=monthly&amp;show_post_count=$c");
} 
?>

2.8
wp-includes/default-widgets.php

<?php wp_get_archives(apply_filters('widget_archives_args', array('type' => 'monthly', 'show_post_count' => $c))); ?>

  ↓

<?php
if(function_exists('monthchunks')) {
    monthchunks("descending", "numeric");
} else {
    wp_get_archives(apply_filters('widget_archives_args', array('type' => 'monthly', 'show_post_count' => $c)));
}
?>

monthchunks plugin for WordPress – Justinsomnia

monthchunks – わーどぷれすっ!

wp-tmkm-amazonプラグイン、Amazon Product Advertising API認証付きリクエスト対応

ここのサイトでは、Amazonの画像を使用したりリンクを張るためにwp-tmkm-amazonというプラグインを(表示カスタマイズして)使用しているのですが、どうやら作者さんが更新をあきらめてしまったようで、2009年8月15日から必要となるAmazon APIの認証に自力で対応しなくてはいけなくなりました。

いろいろググってみると、結構簡単にできそうな方法を作ってくれたサイトさんを見つけたので、この方法で現在のプラグインを修正してみることにしました。

[PHP] Amazon Product Advertising API で認証付きリクエストを送る方法まとめ – RinGoon POP!!

ここのページの「0. 手っ取り早く対応したい人向け」を実践します。

  1. 「0.1 準備」、「0.2 ダウンロード」、「0.3.1 Secret Access Keyの変更」を行います。
  2. 「0.3.2 従来のプログラムの改修」を参考にwp-tmkm-amazon-function.phpを以下のように書き換えます。
'JPendpoint'    => 'http://ecs.amazonaws.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService',

  ↓

'JPendpoint'    => 'http://xml-jp.amznxslt.com/onca/xml?Service=AWSECommerceService',
'Version'        => '2007-01-15',

  ↓

'Version'        => '2009-01-06',
$id = $xmlFeed;

  ↓

include_once('pa_sig.php');
$id = add_signature($xmlFeed);

変更後も、とりあえずAmazonへのリンクでエラーが出ていないのでうまくいっていると思います。

と、ここまで修正したけど、どうやらwp-tmkm-amazonプラグインを引き継ぐ方が現れたようです。
今後はこの方に期待。

wp-tmkm-amazonをAmazon APIの仕様変更に対応してみた | OpenMediaLaboratory

WordPress Plugins/JSeries » wp-tmkm-amazon

ページ種別毎に記事の表示数を変更

このブログでは、表示スピードも考えて1ページの投稿表示数は5個にしているんだけど、月刊アーカイブを表示した場合とかは一ヶ月分を1ページに表示した方が見やすいかなと思い、プラグインを探しました。

そこで見つけたのがCustom Query String Reloadedプラグインです。

詳しい使用方法は以下のサイトさんを参照しました。

power source* » WP plugin: ページ種類別に記事表示数・順序を変える – Custom Query String Reloaded

以下、新しい設定内容です。

  • ホーム 5個/ページ
  • カテゴリー別アーカイブ 10個/ページ
  • 検索結果 10個/ページ
  • タグ別アーカイブ 10個/ページ
  • 月別アーカイブ すべて

Download @ MoshuBlog

WordPress 2.7.1 日本語版に自動アップグレード

WordPress 2.7.1 日本語版がリリースされた。

WordPress | 日本語 » WordPress 2.7.1 日本語版リリースのお知らせ

毎回アップグレードするのが面倒だったので、今回はWordPress 2.7から搭載された自動アップグレード機能を試してみた。

おおお!超簡単。こりゃ楽でいい。

自動アップグレードが終わったら、アーカイブの表示部分でソースに手を入れている部分があるので、そのファイルをFTPでダウンロードし、修正してからアップロードした。

見事、数分でアップグレード作業完了。WordPressって本当にイイネ。

WordPressを2.7にバージョンアップ

待ちに待ったWordPress2.7日本語版がやっと公開されたので、早速バージョンアップしました。

バージョンアップの手順としては以下を参照しました。

WordPress のアップグレード – WordPress Codex 日本語版

WordPress | 日本語 » WordPress 2.7 日本語版リリースのお知らせ

2.7からはWordPress自体のアップグレード機能が実装されたので、今後のアップグレードは楽になりそうです。

WordPress2.6.3へバージョンアップ

ここのブログを構成しているWordPressのバージョンが2.6.3に上がっていました。

また、フルで転送するのは面倒だなぁー。と思っていたら、今回は2ファイルだけの転送でOKだったようです。

  1. wp-includes/class-snoopy.php
  2. wp-includes/version.php

WordPress | 日本語 » WordPress 2.6.3 日本語版リリースのお知らせ

助かった。

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