Home > Tags > Plugin

Plugin

wp-tmkm-amazonでエラー表示

このブログでは商品画像をWordPressのwp-tmkm-amazonプラグインを使って表示しているんですが、昨日ぐらいから「アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。」というエラーが出まくりで、表示されなくなっていました。

Amazon側の8/15日付けの認証付きリクエストには、以前対応していたので問題ないと思っていたのですが...

理由がよく分からないので、wp-tmkm-amazonの認証付きリクエスト版を作っている方のサイトからプラグインをダウンロードしてきてインストール。

念のため、AWSのAccess Key IDとSecret Access Keyをサイトから再入手すると、どうやらAccess Key IDの方が変わっているようでした。一体何故?

新しいIDを設定画面から入力し、CSSを調整して完了。エラーが表示されなくなりました。

wp-tmkm-amazonプラグイン配布>> OpenMediaLaboratory | Web,Wordpress,サーバ構築,Linux,PHP,iPhoneの話題がメインです。

WP wp-tmkm-amazonが使用不可!原因はAmazonにも! | アイビースター

Amazon Web Services

プログラムコード表示プラグイン

本当に希にだけど、このブログでもプログラムコードを載せることがあるので、WordPress用のコード表示プラグインを入れてみた。

コード表示プラグインには何種類かあるようだけど、PHP Highligh Stringを使うことにしました。

インストールは簡単だったけど、現在のテーマに合わせたCSSの編集でちょっと苦労しました。

表示例はここ

Chameleon Cyber » PHP Hilight String

月別アーカイブリストを簡潔に変える monthchunks プラグインを WP2.8で使用する

WordPressを2.8日本語版にバージョンアップしたのですが、その際に、月別アーカイブリストを簡潔に変える monthchunks プラグインを有効にするために編集するファイルが変わったので、そのメモです。

2.71以前
wp-includes/widgets.php

<?php wp_get_archives("type=monthly&amp;show_post_count=$c"); ?>

  ↓

<?php
if(function_exists('monthchunks')) {
    monthchunks("descending", "numeric");
} else {
    wp_get_archives("type=monthly&amp;show_post_count=$c");
} 
?>

2.8
wp-includes/default-widgets.php

<?php wp_get_archives(apply_filters('widget_archives_args', array('type' => 'monthly', 'show_post_count' => $c))); ?>

  ↓

<?php
if(function_exists('monthchunks')) {
    monthchunks("descending", "numeric");
} else {
    wp_get_archives(apply_filters('widget_archives_args', array('type' => 'monthly', 'show_post_count' => $c)));
}
?>

monthchunks plugin for WordPress – Justinsomnia

monthchunks – わーどぷれすっ!

wp-tmkm-amazonプラグイン、Amazon Product Advertising API認証付きリクエスト対応

ここのサイトでは、Amazonの画像を使用したりリンクを張るためにwp-tmkm-amazonというプラグインを(表示カスタマイズして)使用しているのですが、どうやら作者さんが更新をあきらめてしまったようで、2009年8月15日から必要となるAmazon APIの認証に自力で対応しなくてはいけなくなりました。

いろいろググってみると、結構簡単にできそうな方法を作ってくれたサイトさんを見つけたので、この方法で現在のプラグインを修正してみることにしました。

[PHP] Amazon Product Advertising API で認証付きリクエストを送る方法まとめ – RinGoon POP!!

ここのページの「0. 手っ取り早く対応したい人向け」を実践します。

  1. 「0.1 準備」、「0.2 ダウンロード」、「0.3.1 Secret Access Keyの変更」を行います。
  2. 「0.3.2 従来のプログラムの改修」を参考にwp-tmkm-amazon-function.phpを以下のように書き換えます。
'JPendpoint'    => 'http://ecs.amazonaws.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService',

  ↓

'JPendpoint'    => 'http://xml-jp.amznxslt.com/onca/xml?Service=AWSECommerceService',
'Version'        => '2007-01-15',

  ↓

'Version'        => '2009-01-06',
$id = $xmlFeed;

  ↓

include_once('pa_sig.php');
$id = add_signature($xmlFeed);

変更後も、とりあえずAmazonへのリンクでエラーが出ていないのでうまくいっていると思います。

と、ここまで修正したけど、どうやらwp-tmkm-amazonプラグインを引き継ぐ方が現れたようです。
今後はこの方に期待。

wp-tmkm-amazonをAmazon APIの仕様変更に対応してみた | OpenMediaLaboratory

WordPress Plugins/JSeries » wp-tmkm-amazon

ページ種別毎に記事の表示数を変更

このブログでは、表示スピードも考えて1ページの投稿表示数は5個にしているんだけど、月刊アーカイブを表示した場合とかは一ヶ月分を1ページに表示した方が見やすいかなと思い、プラグインを探しました。

そこで見つけたのがCustom Query String Reloadedプラグインです。

詳しい使用方法は以下のサイトさんを参照しました。

power source* » WP plugin: ページ種類別に記事表示数・順序を変える – Custom Query String Reloaded

以下、新しい設定内容です。

  • ホーム 5個/ページ
  • カテゴリー別アーカイブ 10個/ページ
  • 検索結果 10個/ページ
  • タグ別アーカイブ 10個/ページ
  • 月別アーカイブ すべて

Download @ MoshuBlog

スパム?

ブログにつけていただいたコメントにレスすると、自分の書き込みなのにスパムに振り分けるようになった(汗)

なので、使っているスパムフィルタのWordPressプラグインをTypePad AntiSpamからAkismetに戻した。

コメントスパム対策その後

昨日仕込んだWP-SpamFreeプラグインですが、その効果はどうだったかというと...ありました。

WP-SpamFreeの設定画面を見ると
Since we started counting, WP-SpamFree has blocked 1 spam comments!
というメッセージが表示されていました。どうやら1件ブロックしてくれたようです。

たった1件と思うかもしれませんが、たねあかしをすると、実は昨日のエントリ後心配でもう一つ対策をしておいたのです。それがSMPというプラグイン。1件以外のスパムはこっちのプラグインがカットしてくれたようです。

このプラグインは、WordPressでスパムに登録したコメントやトラックバック(Akismetプラグインで振り分けられたものを含む)の送信先IPを、ブログサイトの.htaccessに登録してアクセスをブロックするというものです(なので.htaccessに書き込みできるサイトでないと使えません)。最近のスパムをチェックしたところ、ほとんどが同じIPからのものだったので、こっちの方が効率的と思って仕込んでみました。

結果、WP-SpamFreeプラグインとSMPプラグインのおかげで今日のスパムは0件でした。\^o^/
もしすり抜けてきても、Akismetでブロック→スパム登録→SMPでIP登録すれば安心です。

コメントスパム対策 WP-SpamFree プラグイン

以前もエントリしましたが、WordPressには標準でAkismetプラグインというスパム対策用のプラグインが入っていて、これがかなり優秀なためほとんどのコメントスパムはカットされます(保留されてます)。しかし、ホントはスパムなら投稿される前にカットして欲しいのです。

というのも、投稿されるたびにデータベースがアクセスされて書き込まれているわけですから、少なくてもサーバに負荷はかかっているのです。また、保留されているたくさんのコメントスパムの中に実際のコメントが入っていた場合、気づいて承認するまでに時間がかかってしまう可能性があります。

そこで探し出したのがWP-SpamFreeプラグイン。どうやら、botによる自動投稿を見破るためにJavaScriptとクッキーを使っているようです。インストールも簡単。ダウンロードしたアーカイブを解凍して転送、管理画面からプラグインを有効化するだけです。WP-SpamFreeの設定画面で”Installation Status: Installed Correctly”が表示されていればOKのようです。

まだ、インストールしたばかりなのでどれだけ効果があるのかわかりませんが、最近は1日に70件ほどコメントスパムが来ていたので、明日になれば効果が見えてくると思います。

ブログのコメントスパム

ここのブログは、自分の好き勝手なことばっかり書いてるのでみなさんに有益な情報はほとんど無いはずなのですが、それでも少しずつアクセス数が増えた(といっても雀の涙程度ですが)せいか英語のコメントスパムが増えてきました。
しかし、WordPressのAkismetプラグインのおかげでほとんどがカットされるので助かってます。

管理画面によると「Akismet は有効化されてから58 件のスパムを捕らえました。」とのことです。

最強の呼び声高いブログ用対スパムプラグイン「Akismet」 – GIGAZINE

Akismetプラグイン

Home > Tags > Plugin

QR Code

Net MOUNT - QR Code

Mail

Mail Address

UNIQLOCK
メタ情報

Return to page top