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健康診断

健康診断

今日は年に一度の健康診断の日でした。

昨年、バリウム検査で引っかかって後から別の病院で胃カメラ検査をやってもらって、結局問題なかったので、今回はバリウム検査は行わず、最初から胃カメラにしてもらいました。

昨年の胃カメラは、大きな病院で麻酔ありのオプションでやってもらったので、咳き込むことはなくできたのですが、今回は診療所の胃カメラだったので、そのようなオプションもなく、喉の麻酔だけだったのでかなり咳き込んで苦しかったです。

その咳き込みも、のど元過ぎると出なくなるのですが、胃の中を撮影されているときの圧迫感というかなんというか、いやな感触がつらかったです。

ただ最後の方は、モニタに写る胃の中を見て、先生の説明を聞く余裕も出てきたのですが、来年もこれやると思うと気が重いです。

でも、バリウム検査よりはっきり結果が出るのでいいかな。

検便の容器

来月の健康診断に向けて、問診票と問診キットが届きました。

中を見ると、検尿の容器に加えて、検便の容器が2つ。説明書を読むと2日分採取する必要があるようです。

”採取した容器は冷暗所に保存すること”と書いてあったので、「1日目に採取した容器は冷蔵庫に保存するのかな?」とヨメに言ったら、「そんなことしたら、ぶっ殺す」と怒られました。当たり前か。

しょうがないので、1日目に採取したらトイレの棚に置いておこうと思います。

血圧計

会社帰りにヨメから電話があった。

ヨメが先週受けてきた健康診断で「血圧がいつもよりも高かったの」、と言う話をヨメ母に電話で話したところ、昔看護婦だったヨメ母に「すぐに病院行きなさい!それと、毎日血圧を測りなさい!」と怒られたというのだ。

それで、血圧計を買ってきて欲しいということらしい。

まあ、自分も前から血圧計が欲しいなと思っていたのでちょうどいいなと思い、駅前の小さいヤマダ電機で手首計測タイプの血圧計を購入して帰った。

家に着いて着替えが終わり、さて使ってみようかと思うと、血圧計で使う単4電池がないことに気がついた。なので、もう一度着替えてコンビニへ買いに走った。ヤマダ電機も、電池付いてませんけどいりませんか?ぐらい聞けよな。

早速、ヨメが血圧の測定を開始した。最初は緊張のせいかかなり高めだったが、3度ぐらい測ると慣れてきて正常な血圧値に収まった。

その後時間をあけてもう一度計っていたようだが、やはり正常値だった。

健康診断の際も2度計ったとのことだったが、ヨメはすぐに緊張してしまう性格なので、正しい測定が出来なかったんだと思う。血圧計のマニュアルに、緊張で高血圧になってしまうのを「白衣高血圧」というって書いてあったので、まさにそれだろう。

白衣高血圧 – Wikipedia

手くび 血圧計 EW3038PP 商品概要 | 血圧計 | Panasonic

パナソニック 手くび血圧計 白 EW3038PP-W

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カテゴリ:エレクトロニクス


健康診断再検査

先月行われた健康診断の結果が来ました。

今年もLDL(悪玉コレステロール)ひっかかりました(涙)、ついでに今年はHDL(善玉コレステロール)も(涙涙)。

というわけで、昨日病院へ行って再検査(と言っても検診だけでしたけど)を受けてきました。

先生曰く、「健康診断の基準数値がかなりメタボの人にあわせてあるので、それにひっかかったみたいですね。」と。自分の場合は、+αぐらになるので、「それだとひっかかったことになりませんよ。」とのことで一安心。

だけど、ひっかかったことには変わりないので、「もうちょっと食事を控えるか、運動を増やして1~2Kgぐらいでも痩せればいいですよ。」とのこと。

とりあえず2ヶ月後に再検査してもらうことになった。

がんばるぞ。

メタボ検診受診してきた

毎年行っていた区の健康診断から変わり、本年度から導入された国保の特定検診(通称メタボ検診)+がん検診に行ってきました。

結果は胴回りの微妙なオーバーと、去年も再検査にひっかかったLDLコレステロール値の低さで見事メタボ予備軍と診断されました。

メタボ予備軍の人には「動機付け支援」ということで20分以上のカウンセリングがあるのですが、今日その場で受けることが出来たのでお話を聴いてきました。

自分の場合は、朝、昼食に菓子パンを食べることが多かったので、そこをヨーグルトや果物にして糖質をひかえることと、ご飯の量を減らして1日120Kカロリー分をプチダイエットすること。そして週2日の運動が推奨され、それが仕事等で難しいのであれば通常生活の中での運動(階段を使う、1駅前で降りて歩くなど)を行うということでした。

まずは3ヶ月。これらを意識してがんばってみようと思います。

ちなみに完全メタボと診断された場合は「積極的支援」という指導が行われるようで、毎日の体重のチェックや定期的な胴回りチェックの実施、電話等での定期報告等かなり大変なようですね。

また、がん検診でバリウムも飲んだので、家に帰ってきてからは毎年恒例のトイレ立てこもりを行いました(汗)

特定健診&メタボの大辞典

新しい健診制度「特定健康診査・特定保健指導」が始まります:政府広報オンライン

悪玉コレステロール

今年初めの健康診断で悪玉コレステロール(LDLコレステロール)値が高いと診断され、医者に3ヶ月間努力して値を下げるようにと言われていました。

検査値:173 >> 目標値:159

それからはヨメの協力の元、食事の内容と量の見直し、LDLコレステロール値を下げる紅麹を含むサプリ摂取、適度な運動とがんばった甲斐もあり、先日の検査では見事LDLコレステロール値が下がっていたのでした。

今回の検査値:162 >> 目標値:159

あれ?まだ目標値に達していない。あともうちょっと、3だけ目標値より高かったのです(涙)。

医者に「がんばって体重も減らしたのに、もともと値の高い体質なのかもね。しょうがないから薬で下げてみる?」と言われてしまいました。

もちろん、薬なんて飲みたくないので「もうちょっとがんばって自分で下げます」と宣言、また3ヶ月後に検査を行ってもらうことにしたのでした。

今回はもうちょっと運動しないといけないな。

健康診断とバリウムと下剤

今日は区の無料健康診断、それも年齢の区切りのいい年にだけ受けられるプレミアムな「節目診断」というプチドック的な健康診断に行ってきた。なんといっても10年に一度しか受けられないのだから行かないはずがない。今日は平日と言うことでかなり空いており、以前ガン検診を受けたときよりもずっと短時間で終わることが出来た。

もちろん、今回も一番の強敵はバリウムだったのだが、今日は人生で2度目。前回はこんなかんじで大変だったのだが、今回はバリウムを飲み込むときのイメージがわかっているので怖くない。と思っていたのだが、実際バリウムを飲んでみるとものすごい量に感じる、飲んでも飲んでもなくならない。ゲフ、前回もあんなにあったっけ?

さて、胃ガン検診が終わった後に、お腹にたまったバリウムを固まる前に出してしまうように下剤をもらう。
前回は、バリウムに下剤が含まれているタイプだったらしく、下剤を飲まずしてピーピーと出てしまった記憶がある。しかし、今回はバリウムだけではピーピーにはならず、下剤を飲む必要があった。バリウムになんらかの変更があったのだろう。その証拠に、下剤と一緒に渡される紙の説明書きの違いがあった。前回は「家へ帰ってから、便が出なかったら下剤を飲んでください」みたいな書き方だったのが、今回は「検査が終わったら、なるべくすぐに下剤を飲んでください」に変わっていたのだ。

そのせいで下剤飲むの遅れて、出し切るのに苦労しました。グスン。

今日は20:00より飲食禁止

明日健康診断なので、前日は20:00から飲食をしないでくださいと言われています。ってことで、今日は早めに帰って外食しました。
とんかつ屋に駆け込んだのが19:30過ぎ。厚切りロースかつ定食が運ばれてきたのが19:45頃。あと、15分しかありません。
がんばって、しかも味わいながら食べて、ご飯と味噌汁をおかわりしてゴール!。時計を見ると20:01でした...い、一分ぐらい影響ないよね(汗)

今日は、腹が減る前に早めに寝ないと。

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